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まこと

Author:まこと
06年ホノルルで初フル
1961大阪市生まれ
大阪府茨木市在住
スキーとトライアスロンと甘いものが好きです
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英会話教室・・・

出勤する時に淀屋橋の駅を上がったら、
外人の男性が1色刷りの小さなチラシを配っていた。
それは英会話教室の案内だった。
よく見ると場所は本町。事務所から通えるじゃん。

・・・・・行ってみよーかな・・・。
来年はホノルルトライアスロンに出たいなーなんて思ってるし。
英語が堪能だと外人の彼女、いや友達とかできるかもしれないし。

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でも今の忙しさじゃムリだろうな。



と、そんなことを考えているところへ、
イラストレーターの女性がおまんじゅうを持ってやってきた。

連休中に徳島の実家に帰っていたらしく、その時のお土産だそうだ。
すみませんねー、気ぃ遣ってもらって。

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タヌキのマークが印刷されていて、
徳島銘菓「金長まんじゅう」と書いてある。

せっかくなので熱~いお茶と一緒にいただいた。

徳島産なると金時のクリームが入っていて、
ほぉー、なかなか美味しい。

仕事は忙しくてもお菓子をいただく時間はあるのが不思議。
別腹ならぬ、別時間やね。

真夏のお葬式

最初に言っておきますが、誰かが死んだわけではありません。


6年前だったか7年前だったか8年前だったか、
まだ父と二人暮らしの頃、
残業をして帰ってきて、レトルトのカレーを食べながら
テレビを見ていたら、夜なのにアニメをやっていた。

どうも視聴者から投稿されたいい話をアニメにして再現する番組の
ようだった。その日にやっていたアニメのタイトルは
「夏のお葬式」。

これがまたいい話で、カレーを食べながら泣いてしまった。
あまりにも印象が強かったものだから、友達に会うたびに
浜村淳のようにストーリーを解説して聞かせていたくらい。
そしてそれ以来、そのアニメが忘れられなくて、
2~3年前からネットで検索してみたけど、見つからなかった。

あんなに感動するアニメなのに、誰かがネタにしていても
よさそうなものなのに、いくら探しても出てこない。

しかし最近、数年がかりの執念が実ったのか、
ついにネット上に見つけてしまった。

それはちゃんとYouTubeにアップされていた。
その番組は「週刊ストーリーランド」という番組で
アニメのタイトルは「夏のお葬式」ではなく「真夏のお葬式」だった。
ひと文字違うだけで検索にヒットしないなんて・・・。

実際、「真夏のお葬式」で検索したらホイホイ引っかかった。



ほんの15分くらいのストーリーなのに、
ましてやスポ根以外ではめったに泣かないのに、
ブログを書きながら再生していたらまた泣いてしもた・・。

でも見つかってスッキリ。

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邦画シリーズ

先週は「アマルフィ」、今週は「火天の城」と
ここのところ邦画づいている。

「火天の城」は公開されたら観てみたいとずっと思っていて、
そのせいで興奮していたわけじゃないんだけど、チケット売場で
「21時20分からの天空の城」って言ってしまった。

そらアンタ、「ラピュタ」や。


「火天の城」はいい映画だったと思う。

不可能とも思える巨大な城の建設なのに、
人間の夢が不可能を可能にしていく。
棟梁である西田敏行と民衆の命がけの仕事は、
スポ根好きの心を揺さぶるものがあった。

あと、映画の前半は美しい自然の中でのシーンが多いので、
トレイルランナーは観ていて気持ちがいいかも。

人間と植物

久しぶりに花の苗をどっさり買ってきた。

夏が終わったばかりの頃はどの花屋さんへ行ってもなかなか
安くて手頃なのが少なかったのに、
今日はパンジー、ビオラ、シクラメンなどが
そんなに高くない値段で出ていた。
コスモスは高くて買えなかったけど。

早速午後からは庭の土を深く掘り返して、
土の中に残った不要な根っこを捨てたり、少しの肥料を入れ、
腐葉土やピートモスを足したりして
買ってきた花の苗をていねいに植え込んだ。

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植物と人間とはよく似ていて、お互いを補い合いながら共存しているらしい。
以前に谷村新司さんがラジオで言ってた。

あの低くやさしい声で、「植物と人間は

(芽)と(目)
(葉)と(歯)
(花)と(鼻)
(実)と(身)

のようにパーツが同じ音で表現されているのも
ちゃんと意味があるんです」みたいな話をしていた。

「植物は人間に必要な酸素を出し、
人間は植物に必要な二酸化炭素を出す。
植物を表す緑色と、人間の命を象徴する血の赤色は
色彩の世界では「補色」の関係になっていて
お互いを補い合っている。
植物と人間は真逆に作られていて、両方でワンセットなんですね」

そんな話をラジオでしていたのを聞いたことがあった。

なるほど、植物が人間を癒してくれるのも納得ができる気がする。
そう考えると、人間はどうやったら植物を癒してやれるんだろう、
なんて、ふとそんなことを思いながら今日も植物に癒されてしまった。

気がつけば3週間走っていなかった

久しぶりに大阪城公園の練習会に行くと、
今日は最終週の金曜日なので「ゆるゆる駅伝」だった。

前回の練習に参加したのが先月のゆるゆる駅伝だったので、
え?大阪城公園で走るのは1カ月ぶり?
そういえばトライアスロンが終わってから1歩も走っていない。
この3週間にやった運動といえば、1回だけプールで泳いだのと、
シルバーウィークの最終日にヨメとプチサイクリングに出かけて
自転車で25km走った、その2回だけ。

食べて飲んでるだけの毎日が続いていて、
体を動かしたいとか、そういう意欲が湧いてこなかったのに
久しぶりに走ると・・・・・・なんだこれは、
単純に気持ちいいじゃないか。

自分を客観的に分析すると、どう見ても
コンスタントにトレーニングするタイプではないみたい。

無いものねだり状態になるまで欲求を溜めないと
やろうという気が起きないタイプなのかも。

ふと東京へ旅行に

連休を利用して東京へ2泊の旅行に行ってきた。
今まで東京へは仕事がらみでしか行ったことがないので、
遊びだけの目的で行ったのは初めて。

新大阪駅は出張のビジネスマンよりも旅行客が圧倒的に多く、
東京駅に着くと、東京ディズニーランドは入場制限をしているという
案内放送が流れていた。さすがシルバーウィーク。


まず初日は六本木へ出て、東京ミッドタウン内にある
21_21デザインサイトで行われている展覧会に行った。

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見た目でも察しがつく人は察しがつくと思うけど、
設計は安藤忠雄氏で、ロゴは佐藤可士和氏。
今回の催しは有名デザイナーやアーティストがハイテク繊維メーカーと
組んで新しい試みをしている展覧会で、東京でしか見られないので、
まず行ってみたいと思っていた。
これがなかなか面白くて、
言葉で説明するよりもHPの方が分かりやすいけど、
当日はいいタイミングで原研哉さんのトークショーも目の前で聞け、
こんふうに刺激をもらえる催しがあちこちで常時開催されていると
思うと、東京という環境がすごく羨ましく思えた。


六本木で目的を済ませたあとは青山墓地を抜けて表参道から原宿まで
ぶらぶらと。最近はほんとによく歩く。

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世界中の高級ブランドのショップが並ぶ中、「欲しいものが
あったらなんでも買っていいからね」と言いながらヨメと歩いた。

とウソでも書きたいところだが、はなからヨメもそんな言葉は
期待していないようで、こちらの顔色をうかがう素振りもなし。

人ごみの中を原宿から電車に乗り、今度は両国へ。
昔の会社の知り合いの女性が(相撲好きでもないのに)両国に
住んでいて、やっぱり両国といえばちゃんこだろ、ってことで
夜は3人でちゃんこ鍋。

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昔話や今の話に花が咲いて機嫌よく飲んでから、
新橋のホテルへ帰って寝た。
なぜ新橋なのかと言うと、「東京へ行ったらあそこへ行きたい
ここへ行きたい」と知り合いの人に相談したところ、「じゃあ新橋に
宿をとれば動きやすいですよ」と親切に教えてくれたから。
ぜんぜん知識がなかったんだけど、新橋は東京タワーと近くて、
窓からはいつも東京タワーが見えていた。
東京タワーをまじまじと眺めたことなどなかったので、
東京にいるんだなーと思ったり、「三丁目の夕日」を思いだしたり。

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2日目は浅草→水上バス→お台場という
イカにもタコにもっていう観光コース。

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東京マラソンに当たったら、この近くも走るんだろうなぁ・・。

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↑梅園で甘い和菓子をいっぱい購入。シアワセ~。

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↑松本零士氏デザインの水上バスは、船内も宇宙船のような雰囲気。

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↑フジテレビの本社がお台場に移転したての頃に一度訪れたことが
あって、その時は修学旅行の団体が来ていただけだったのに、
(連休だからか)建物の中も外も人で溢れかえっていた。
この人たちが落とすお金だけでも、テレビ局ってかなり儲かる気がする。

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↑5年間限定だったはずのビーナスフォートは10年経った今も営業を
続けている。(来年にはいよいよなくなるらしいけど)

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↑死んだはずのマイケル・ジャクソンがライブをやっていた。


夜は、この春に一緒に仕事をした東京の制作会社の人たちと再会。
それからあの「STEP」の編集長をされている白滝桂子さんも誘って、
しゃれた韓国料理のお店で飲み会。
桂子さんとはNAHAマラソン以来だから2年ぶり?
でも食事をするのは今回が初めて。
大好きなマッコリをたらふく飲みながら、スポーツ談義からマスコミの
裏話まで、めちゃめちゃ楽しい時間を過ごさせてもらってチョーご機嫌。

人間って、いろんな縁があっていろんな人との輪が広がるけど、
こんなふうに意気投合した人たちとの関係って大事にしたいなーって
思う。そうすることで人生の幅が広がったり、楽しい思い出が
増えたりするわけだし。

ビール、ビール、マッコリ、マッコリ、マッコリ、マッコリ、
マッコリ、マッコリ、ウイスキー、ジン。
楽しくおしゃべりしながら飲んでいるとぜんぜん酔わない。
ホテルに戻ってからもまた缶ビール。

で、(さすがに)多少アルコールが残ったまま迎えた3日目は
代官山で雑貨屋さんめぐり。
代官山って、大阪でいうと箕面のような、兵庫県でいうと芦屋の
ようなところかな。坂が多くて、おしゃれな店があちこちにあって、
道路脇には外車がたくさん止まっていて。

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昼は取引先の(というか、友達のような付き合いを
してもらっている)人を代官山に呼び出してしまってランチ。
この3日間、東京でいろんなところへも行ったけど、
普段はなかなか会えないいろんな人たちと時間を過ごせたのが
なんといっても有意義だった気がする。

午後からは東京を後にして、チラッと横浜へ寄ってみた。
ここは半年前から開港150年記念の博覧会をやっていて、
お台場に負けないくらいたくさんの人が来ていて、
人気のパビリオンでは長い行列ができていた。

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来るなら、朝から来るべきだったなと、無計画な自分の失敗に
気付いてやや後悔。

旅も終わりに近づき、
崎陽軒のお弁当と缶ビールを買って新横浜から新幹線で大阪へ。
しかし、内容濃いかったなー、この3日間。
貴重なお休みなのにわざわざ出てきてもらって私たちに
お付き合いいただいた皆さま、ホントありがとうございました。
感謝してます。

ルーブル美術館展(京都)

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ヨメがカットに行っているあいだ、
もうすぐ終わってしまうルーブル美術館展を見ようと
朝から一人で京都へ行ってきた。
9時過ぎに平安神宮のところにある京都市美術館へ着いた時には
もうすでに10分の入場待ちの列。

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午後からは90分待ちになると聞いていたので早めに行ったものの、
いや館内はすごい人で、ゆっくりと美術鑑賞をしようと思っても
ちょっとムリがあるかな。

詳しい解説を聞きながら鑑賞しようと思い、音声ガイドを借りた。
音声ガイドのナレーターは中尾彬。
ひとつ目の作品の前でスイッチを入れると、
太く低く、そしてゆっくりとした声で
「ルーブル美術館展  17世紀ヨーロッパ絵画へようこそ。
ご案内役の中尾彬です。」という声が聞こえてきた。

おお、ホントに中尾彬だ。

でも、どちらかというと悪役またはバラエティのイメージが強い人に
中世の絵画を解説されてもなぁ・・・と少し思ってしまった。
・・が、調べてみたらこの人、ムサ美を中退していて、
絵画が趣味で、個展を開催したり、海外で賞をもらったりも
しているらしい。知らなかった・・なるほど、ナットク。
関係ないけど、中尾彬はガリガリ君が好きらしい。
へえ~、ますます好感が持てる。

混雑していてゆっくりはできなかったけど、
内容としてはさすがに見応えがあった。
美術史も勉強していないため、宮廷文化や宗教絵画などについて
詳しく語れはしないので、絵の存在感とか、作家の力量みたいな、
そういうものをただただ感じるだけだったけど、もうそれで十分。

ひとつひとつの作品の深みのある色合いや細かい描写を見ていると、
どれだけの時間をかけてこの絵は描かれたんだろうと想像してしまう。
想像しても想像がつかないけど。

そう考えると現代は、音楽や絵画にしろ、衣服や建築物にしろ、
きっとその頃の何十倍とか何百倍という速さで作られてるんだろうし、
そうやって短い時間で完成させることが求められてるんだろうな、
なんてふと思ってしまう。
生意気なことを言うようだけど、
だから年月を経ても値打ちの残るものが、今の時代には少ないのかも。


ルーブルを観た後は、北山まで歩いた。
天気もいいし、京都の街を歩くのも気持ちいいなーなんて
思いながら歩き始めたけど、北山までめちゃくちゃ遠かった・・・。
あとで調べてみたら、梅田から天王寺と同じくらいの距離やん。
まったく、京都に対して土地勘なさすぎ・・。

北山まで行った目的は、マールブランシュの本店で
そこでしか売っていないらしい焼き菓子を買うこと。

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買ったのは「茶菓」という名の抹茶のお菓子。
家に帰って食べてみたら、焼き菓子なのに口に入れると
濃厚な抹茶の味がして、まるでお抹茶をいただいているみたい。
これはこれで、長い距離を歩いた値打ちはあったかも。

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コブクロライブ

 影が教えてくれるのは そこにある悲しみだけじゃない

 うつむく顔を上げて振り返れば そこにある光に気づくだろう



これは親友が教えてくれたコブクロの歌の素敵なフレーズ。

今日の夜、そんなことを思い出しながら大阪城ホールで
コブクロのライブを聴いていたら、偶然にもアンコールの曲は
この詩の曲、「ここにしか咲かない花」だった。

街角でストリートライブをやっていた二人が大阪城ホールを
満杯にしているのを見てると、それだけで心が揺さぶられる。

夢を捨てないこと。

自分を信じること。

毎日を一生懸命に生きること。



大切にしないといけないことはそういうことなんだな、というのが
コブクロのライブからは伝わってくる。


夢を捨てないこと。

自分を信じること。

毎日を一生懸命に生きること。


夢を捨てないこと。

自分を信じること。

毎日を一生懸命に生きること。

オシオライブ

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馬場町にあるNHK大阪ホール。
今日はここで押尾コータローのコンサートがあった。

行ってよかったコンサートのベスト3に入りそうなくらい楽しかった。
楽しかったというのは、トークで笑かしてくれるという意味じゃなく
(大阪弁でいっぱい笑かしてくれたけど)、
この場でこの時間を過ごすことを幸せと感じるくらいに
心地よかったという意味。

なんか、贅沢で濃ゆーい夜をありがとう、って感じ。

アクロバティックな演奏にももちろん魅せられるけど、
スローな曲を弾いているときのひとつひとつの音が
もうとろけそうなくらいに美しい。

そして
ギター1本で観客を2時間半ずっと堪能させてしまうところがすごい。

あまりにも満足度が高かったので、
アルバムとグッズまで買っちゃった。

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あんなふうに弾くのは一生ムリだとしても、
今晩からコツコツとギターの練習しよーっと。

水上ビアガーデンでオフを満喫

友達のムーちゃんは1カ月前から何度も、
「伊良湖やったら土産はメロンやな」と言っていた。

伊良湖=メロン、なの?
半信半疑で伊良湖へ行くと、カーボパーティにはメロンが山積み、
民宿のデザートはメロン、ゴール後はメロン食べ放題、
道ばたでもいっぱいメロンを売っていて、なんでムーちゃんは
全国どこの土地のことも詳しいんだろうって改めて尊敬してしまった。

そこまでしつこく言われたら買って帰らないと仕方ないだろうってことで
メロンを買って帰ったが、当のムーちゃんは先週は九州に出張。
今週になってやっとメロンを食べに事務所に来た。

1週間冷蔵庫で冷やしていたメロンは
ちょうど食べごろになっていて、

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おいちぃーーー。
めちゃくちゃ甘くておいちぃーーー。

「このメロン、めちゃくちゃ甘いな」とムーちゃんも満足そう。
メロン屋さんのおっちゃんが奨めくれたくれたのを買ってよかった。

お返しというわけではないかもしれないけど、ムーちゃんも
九州出張のお土産をくれた。

桜島大根味のアメ。


おい・・・・アメかよ。こっちはメロンだぞ。


そして、桜島大根味のアメは、なんとも表現し難い味だった・・。

ムーちゃん、ええ加減にしいや。
お互いのお土産がぜんぜん釣り合ってへんやん。



話は変わって、今度は仕事帰り。

今、大阪の中之島では、水都大阪2009の一環として
土佐堀川の上に水上ビアガーデンがオープンしている。

今夜はここで、サイモンさんと今年のトライアスロンの打ち上げ。

都会の真ん中でビル街の灯りを見ながらのビアガーデンは
風情があってなかなかいい感じ。
しかもビルの屋上にあるビアガーデンは9時半頃に閉店するけど、
ここは23時まで営業している。

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サイモンさんとはトライアスロンの話、政治の話、仕事の話、
自転車の話、大阪のこれからの話・・・・などなど、
話題が尽きないままに飲んだ。

なんか最近は、運動もせずに仕事帰りに飲みに行ってばかり。
でも、いいのだ。
たまにはこういう期間もないと、練習ばかりじゃ気持ちが続かないし。

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