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まこと

Author:まこと
06年ホノルルで初フル
1961大阪市生まれ
大阪府茨木市在住
スキーとトライアスロンと甘いものが好きです
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初めてのスプロケ交換

練習用に注文しておいたシマノのホイールが届いたままになっていたので
今日はそれを組み立てることにした。

スプロケットはアルテグラを取り寄せておいた。
練習用なら1,000円でも2,000円でも安いのを選んだ方がいいんだけど、
これには理由があって、今のバイクのスプロケが105なので、
それを新品のアルテグラに替えて、はずした105を練習用のホイールに
取り付けようという考え。

材料と工具を揃えてさっそく作業開始。

100130while01.jpg

まず、今履いているボントレガーのホイールから105のスプロケをはずす。
こういう特殊な工具を使うのは初めてだけど、やってみると意外と簡単。

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外したギアはワケわからなくならないように外した順番に並べ、
いい機会だから1枚1枚きれいに清掃した。
普段のメンテナンスでは取れていない砂が奥の方に入っていたりしたけど、
予想していたより状態はきれい。
ギアに裏表があるのはわかるけど、その間に入っているスペーサーに裏表が
あるのかないのかは知らないので、とりあえず外したままの状態を
崩さないようにちょっとドキドキしながら清掃。

ふーん。バイクってこんな細かい部品がいっぱい集まってできてるのか・・。

100130while03.jpg

それを新しく買ったシマノのホイールに取り付け、
新しいアルテグラのスプロケをボントレガーのホイールに装着。

100130while04.jpg

バイクのパーツを買ったり、それを自分で取り外したり取り付けたり、
そんなこと2年前ではまったく考えられなかった。

自分の今までの経験だと、こういう時は必ずうまく取り付けられなかったり、
順番を間違えてしまって後戻りしてやり直したり、
できたと思ったら部品が余っていて汗が出たりするもんだけど、
ホイールにタイヤもはめて、何事もなくめでたく完成。

100130while05.jpg


今日の作業はこれで終わりではない。
出来上がった練習用ホイールをバイクに取り付けて、
そのままローラー台にセット。

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バイクシューズを履いて乗ろうとすると、
ワオッ、前輪も後輪も位置が高くなっているので、ま、またげない。
ローラー台にセットしているのでバイクを斜めに倒すこともできないし、
フレームをまたぐのに意外と悪戦苦闘。
こりゃ踏み台がいるな。
(そうじゃなくて股関節を柔らかくするべきだろ)

とりあえず今日は友達が借してくれている007のDVDを見ながら
45分間ペダルを回してみた。
なるほど、根気さえあれば練習になるかもしれない。根気さえあれば。

ただ、冬なのにそれなりに汗がポタポタと落ちるのにはちょっと驚き。
ムムム・・・春になって気温が高くなったら使わなくなったりして。
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ダイトレにエントリー

4月11日のダイトレにエントリーした。

「だいとれ」と打って変換キーを押したら最初に「抱いとれ」と出た。
そうじゃなくて、ダイトレとは何か。


●大物選手のトレード → 大トレ・・・ちがう!

●ダイエット・トレーニング → ダイ・トレ・・・ちがうっちゅうねん!

●代表取締役 → そらアンタ、「だいとり」や!

●リュックに水を入れてホースからチュウチュウと給水する・・・
      → そらアンタ、「ハイドレ」や!





自分で書いてて疲れるワ、ほんま。

ダイトレとは、
「ダイヤモンド・トレール」
大阪・奈良・和歌山を結ぶ自然歩道。

なぜ「ダイヤモンド・トレール」というのかは知らない。
「ダイヤモンド」が「取れーる」わけではないことは確か。

エントリーをしてしまった今、ただ言えることは、
ダイトレの語源を調べている暇があったら
山の中を36キロ走る練習に当てた方がいいということ。

ローラー台なんて

自転車のインドア・トレーニングなんて、何が楽しいんだろう。
自転車って、外を走るもんだろ。

風を受けたり、雲が流れていくのを眺めたり、
街や山の景色を見ながら遠くまで行ってみたり、
そういうことを楽しめるのが自転車の魅力だろ。

登りきった先に美しい景色が広がっていたり、他の人とすれ違ったり、
下りの滑走感覚を味わったり、体を倒してカーブを曲がったり、
いろんな変化があるから面白いのであって、
家の中でローラー台を使ってただただペダルを漕ぐなんて、自分には
考えられない。

ありえない。

そんなのはスポーツの楽しみ方じゃない。






ずっとそう思っていたのに、こんなモノを買ってしまった・・。





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増量はごまかせない

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2月に結婚式を挙げる友達がいる。
職場には隠したまま社内恋愛をしていたらしいので、
どんなふうに同僚や上司に打ち明けたのかとか、
新居の準備とか、結婚式のこととか、他にオモロイ話はないかとか、
聞きたいことがいっぱい。

で、その話を聞くために事務所で持ち寄りの飲み会が始まった。
ぺちゃくちゃ喋って機嫌よく笑いながら過ごしていると、
久しぶりに会う女性から、「肥えた」という意味のことを
直接的ではない心遣いのある表現で言われた。

普段から一緒にいる人間の目はごまかせても、
久しぶりに会う人にはバレてしまうんだ。

いかん! これはいかん!

と反省したのは、いっぱい飲み食いしてしまったあと・・・。

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岐阜のスキー場へ

今回のスキーは東海北陸自動車道の白鳥インターを降りて北へ10kmほど。
石徹白(いとしろ)方面へ行ってきた。

友達の親子4人(小学生未満の男の子2人)と一緒だったので、
子供用のスクールがあって、できればキッズパークもあって、
ゲレンデは中級者以上も楽しめて、長野や新潟ほど遠くない、
という条件で探し、福井県の「スキージャム勝山」ほかいくつかの
スキー場を比較し、「ウイングヒルズ白鳥リゾート」に決めた。

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ここは上の条件を満たしていて、しかもゴンドラがあってゲレンデも広い。
2キロのロングコースを滑ることもできる。
午前中はみんなで滑って、午後からは子供たちをスクールに預けて
大人たちだけでガンガン。
コースのバリエーションも多くて、期待以上にみんな満足。

夕方から4キロほど先の石徹白へ移動して、予約していた藤屋旅館へ。
到着して、畳にこたつの部屋でくつろいでいると、
お母さんがぜんざいを運んできてくれた。

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うひょー。スキーで疲れた体に甘いぜんざい。なんていう嬉しい心配り。

夜はあったかい鍋。
この鍋に使われていた味噌のだし、それから一緒に出されたアマゴのフライ、
白菜の漬け物が絶品。食事がおいしいと、ほんとに幸せな気分になれる。

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翌日もおいしい朝ご飯をいただき、

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初めてのお宿だったけどすご~く、すご~く満足。
これで1泊、今どき6,500円。・・・満足度高すぎ。
絶対にまたお世話になろう。


この石徹白という村。白山の麓にあって、昔から神に仕える人が住む村として
どの藩にも属さず、年貢免除・名字帯刀が許されていたらしい。
文化財も多く、昔からの行事も継承されていて、小さいけれど
とっても由緒ある村みたい。

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そんな村のすぐ前にある「いとしろシャーロットタウン」。
ここが2日目のゲレンデ。
リフトは短いペアリフトと長いクワッドのみ。
その2本も平行に並んでいるので、実質リフトは1本のようなもの。
でも、てっぺんから下へ滑ってくるコースのバリエーションが多く、
すごくうまく作られていた。
しかもゲレンデが北向きなので、雪質がめちゃくちゃいい。
一緒にリフトに乗り合わせた静岡県の男性も、「ここが一番雪質がいいと、
ある民宿の人に教えてもらったので、初めて来てみた」と言っていた。

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雪質がよくてコースも変化に富んでいて、なんと民宿で紹介してもらうと
1日券が1,800円!!小さいけどあなどれないスキー場だ。
しかもセンターハウスの中には風呂まであって、いたれりつくせり。

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天気がよかったから余計に気持ちよかったんだろうけど、
こんなスキー場が大阪から3時間ちょいのところにあるなんて、
岐阜方面もけっこういいかも。

去年よりも走ろう

今年に入って今日1月22日時点で、
ランニングが5回、スイムが3回、バイク…ゼロ。

めっちゃ少ない・・・。

練習量が増えるように、今年の目標に
「去年よりも多く走る」というのを追加しよう。

で、去年どれだけ走ったかと調べてみると・・・。
1年間で1567キロ。

すっくなぁ~~。

この目標をクリアすることは難しいことじゃない気がするぞ。

・・が、
去年あまり走らなかった自分も本当の自分なわけだから、
今年はそれ以上に走ると決めても、簡単じゃない気もしてきた。

よし、あしたからがんば・・・あ、この土・日はまたスキーだった。
来週から意識して走ろ。

おいしいカレー屋さん

事務所の近くにおいしいカレー屋さんがある。
チェーン店でもないし、有名な店でもない。
おばちゃんが3人、日によっては2人でやっている。

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カウンターだけの店で、物が多くて雑然としていて、
けっしてきれいな店ではない。
でもカレーはおいしい。
ビーフカレーの他に、カツ、チキン、エビ、ハンバーグ、コロッケ、
ウインナー、チーズ、コーン、ナスがある。
初めて連れて行った人に「どれがおすすめ?」と聞かれても
「これ」と答えられないくらい、どれもおいしい。

よく昼飯を食べに来るカメラマンは、たまに無性にその店のカレーが
食べたくなるので、「麻薬でも入っとんちゃうか」と冗談を言っていた。
カメラマンは、顔はいかついけど口はお子ちゃまなので、
いつも「ウインナーカレーの甘口、ごはん大盛り」って注文していた。


寂しいことに、今日はこの店の最後の営業日なのだ。

店を切り盛りしているおばちゃんが去年の秋に股関節を手術して、
その後の経過が思わしくないのと、「お客さんも減ったしねぇ」というのが
店を閉める理由らしい。
道で会っても、いつも愛想よく挨拶してくれていた。
「今まで何年やってきたんですか」と聞くと、
年月を思い返しているかのようにニコッと笑って「22年」と言ってた。

最後に食べたのは、ナスカレーの辛口にチーズをプラス。

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何度食べてもおいしい。

気がついたら店の中は満席になっていて、食べ終わった人がそれぞれ、
「お世話になりました」と言ってお金を払って店から出て行った。

自分もお金を払う時に「お世話になりました」と言って
名残惜しい気持ちのまま店を出た。

店の外には、最後のカレーを食べようとしている人たちが並んでいた。

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日本航空は潰れると日本経済への影響が大きすぎるので国が援助をして
立て直しにかかるけど、潰れても経済に影響のない小さな店は
声もないままに消えていく。

小林繁さんのご冥福を・・

あいかわらず事務所にはいろんな人がやってきてくれるけど、
ここ最近の関西人の話題といえば、人の口から出てくるのは
阪神淡路大震災のことと小林繁氏の訃報。

人とそんな話題で話をしたり、小林繁というピッチャーがいかにして
マウンドで男の意地を見せたかという話も知らない従業員に30分くらいかけて
熱く語ったり、小林繁氏の訃報について書かれたブログにコメントを入れたり
しているうちに自分もいろんなことを思いだしてきて、
家に帰って押入れをガサガサしてみた。

あった。

学生の頃に描いた絵。
確かサイズはB2だったはずだけど、原画はどこにいったかわからない。
作品を複写してプリントしたものだけが残っていた。

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架空の催しを考えて、そのポスターを制作しなさいという課題だった。
この頃の阪神は小林が22勝で最多勝と沢村賞、掛布が藤村さんを超える48本の
球団記録で本塁打王、藤田平が首位打者になったりしていた。
でも、そんなすごい選手が揃っていても優勝できないという
信じられないくらいチーム力の低い球団だった。
じゃあせめて学校の課題くらい日本シリーズに出してやろうと思い、
阪神百貨店で優勝までの軌跡を追った写真展をするというのを考えた。
タイガースが熱烈に好きだったもんだから、雑誌の写真を見ながら
ポスターカラーで一生懸命に描いたのを覚えている。
(ただ、今見ると、なんでこんなに暗い背景にしたんだろう)

この頃の小林のピッチングはすごいの一言だった。
一球入魂という言葉は小林のピッチングを指して言うのかと思った。
彼の投げる球は、まるで火がついているかのようで、ボールというよりも
魂の塊が走っているようだった。
テレビで見ていても、打たれる気がしなかった。
江川と小林を見ていて、
意地というのは張るものじゃなくて見せるものだということを知った。



まさかこんなに早く死んでしまうなんて。


ある雑誌で、阪神に来たばかりの小林投手がインタビューを受けていて、
「阪神に来て、巨人の選手よりも阪神の選手の方が
プロ意識が高いことを知った」と言っていた。
阪神の選手を観察していると「阪神の選手は、飲んだ翌日ほど
球場へ早く来て、普段よりもよく走る」らしい。

その頃自分はまだ未成年だったし社会人でもなかったので、飲んだ翌日ほど
よく走ることとプロ意識が高いこととの関係がよくわからなかった。
前の会社で、飲んだ翌日は必ず午前中に休みを入れる人がいた。
他にも、飲み屋で酔っぱらいながらエラそうな理屈をこいたくせに
翌朝は起きれなくて遅刻しているやつもいた。
なるほど、プロ意識って、こんなところにも表れるのかと思った。

なんか変な締めくくりになったけど、
要するに小林繁という人は、プロスポーツ選手として
言葉よりも行動で主張する人だったんだと思う。

多くのプロ野球ファンは、その男らしい魂のピッチングを忘れない。

まだまだ野球の世界で活躍してほしかったです。

丸福珈琲店のジンクス

事務所から歩いて2分くらいのところに丸福珈琲店がある。
歴史のある珈琲店らしく、壁につたがからまっている大正時代に建てられた
レトロなビルに入っている。

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ここのコーヒーがおいしいのは有名だが、ホットケーキがおいしいという噂を
前から聞いていて、一度食べに行きたいと思っていた。
先週の金曜日、従業員と二人でその思いを決行。

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店の造りもとってもレトロで、いかにも昔の喫茶店って感じ。
この店なら「レーコーちょうだい」と言ったら「はあ・・・?」という顔をされずに普通にアイスコーヒーが出てくるかもしれない。
「レスカ」と言ったらレモンスカッシュも出てきそうな気がする。
近くでデザイナーっぽい男性が二人、仕事の話をしていた。
なんか、スタバでお茶しているクリエーターよりもカッコよく見えた。

紺色の制服をきたウエイトレスのお姉さんに、
とりあえず今回の目的でもあるホットケーキとコーヒーを注文。
この店には今までに何度か来たことがあるけど、ホットケーキを頼むのは初めて。
ハチミツとメープルシロップが選べるので、メープルシロップでお願いした。

しばらくすると、まずコーヒーが運ばれてきた。

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ここのコーヒーには必ず角砂糖がふたつ付いてくる。
(砂糖なんていらないのに)と思ってはいけない。
いつもブラックで飲んでいる人も、砂糖をふたつ入れないと飲めないくらい
味が濃ゆい。
角砂糖はとにかくふたつともコーヒーの中に入れて、スプーンでかきまぜると
ちょうど飲める程度の、ほどよい濃厚な味になる。

そうこうしているうちに、ついにホットケーキが運ばれてきた。
うーん。注文を聞いてから一枚ずつ焼くだけあって、
さすがにレンジでチンする冷凍のホットケーキを出す店のとは違う。

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ふんわりとしていそうな分厚さで、表面のきつね色もすごくおいしそう。
バターを乗せて、メープルシロップをかけ、ナイフで切る。
フォークに刺して口に運ぶと、表面はサックリしていて中はふんわり。
こりゃうまい。

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といっても、昔からなじみのある食べ物であることには変わりなく、
今までに食べたこともないような強烈な驚きはない。
普通にとってもおいしいホットケーキなのだ。

いや~、満足、満足。十分に満足度の高いおやつタイムだ。

この店に行った目的が実はもうひとつあって、
丸福珈琲でコーヒーを飲むと、うちの事務所は忙しくなるというジンクスが
あるのだ。このジンクスは今まで崩れたことがない。

ホットケーキを食べに行ったのが先週の金曜日の夕方。
その後、今日は3連休が明けて2日目。
毎日期待しているけど、今のところジンクス通りに事は運んでいない。
ご利益が薄れたか?
ジンクスは存在するのか、それとも今まではただの偶然だったのか、
いや、きっとジンクスは生きているはずだ。




お知らせ

昨年に引き続き、1カ月ごとにテーマがバラバラな
当社オリジナル手作り卓上カレンダーを事務所にて配布中~。

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天国にいた3連休

2年前は父が入院中、去年は息子が受験ということもあって、
しばらくスキーとは縁の薄い生活をしていた。

今シーズンは時間を見つけて、たくさんゲレンデに通いたい。

知り尽くしたゲレンデ。行きつけのレストハウス。
いつも入っている外湯・・・。
我々夫婦は大阪と神戸の生まれなので長野県はふる里でもなんでもないのに、野沢へ行くといつも、まるで自分たちの田舎に帰ってきたように気持ちが落ち着く。
大阪からだと距離も500キロ弱と、それなりに遠いけど、行く値打ちはある。

自分たちがどこに住んでいるとか、どんな仕事をしているとか、
そんなことは全部忘れて、スキーと、温泉と、宿のご飯と、
レストハウスの美味しいメニューと、休憩の時に食べるスイーツと、
そんなお気に入りのことだけに囲まれて楽しめる。

それに加えて、いい天気とたっぷりの雪に恵まれ、
この3連休、久しぶりにスキー場を満喫できたような気がする。

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