にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ にほんブログ村 その他スポーツブログ ジョギング・マラソンへ
↑よろしければポチッと↑

プロフィール

まこと

Author:まこと
06年ホノルルで初フル
1961大阪市生まれ
大阪府茨木市在住
スキーとトライアスロンと甘いものが好きです
AB型
facebook

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

お気に入りのブログ

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

びわ湖クロススイムリレー

前日の土曜日から彦根入り。
大河ドラマ「江」のふるさとということで、
泊った宿の玄関にも、街のあちこちにもポスターが貼ってある。

110828biwakoswim11.jpg

夕方に宿に着いて、荷物を片付けたあとは、みんなで琵琶湖畔まで
ランニング。今回はサイクル・チームの「ビチコルサ・アベル」に誘われて、
リレーメンバーの仲間に入れてもらった。
今回の6名のうち、自分も入れて4名はトライアスリート。

夜はテレビで世界陸上を見ながらグダグダと宴会。



朝は5時前に起床して、朝食を食べ、大会の会場へ。

110828biwakoswim02.jpg

競技説明や開会式のあと、漁船に分乗して、スタート地点である
反対側の岸に向かう。

110828biwakoswim03.jpg

漁船が最高速でぶっ飛ばしているのに、10分たっても15分たっても
向かい側の岸に着かない。てか、岸が見えてこない。

こ・・・これを泳ぐのん? と、ちょっとゾッとしてくる。

このリレー、直前までは琵琶湖のいちばん狭い部分、つまり琵琶湖大橋の
下あたりを泳ぐものだと勘違いしていた。

実は泳ぐコースはここ。(ひえ~)

110828biwakoswim01.jpg


船頭さんが漁船を猛スピードで30分間走らせ、ようやく対岸に着いた。

110828biwakoswim04.jpg

ここから第一泳者は岸まで泳ぎ、陸上からスタート。
8時過ぎにレースが始まり
11チームの第一泳者に、11隻の船が並走し始めた。

ルールとしては、6人のメンバーが30分ずつ泳いで交代する。
1巡したあと、2巡目からは10分交代となる。
30分というと、波が高くなく、流れもなかったら1500m以上は
泳げてしまうので、これはかなり疲れるリレーになるかもしれない。

競技が始まると、それはもう、
大海原へ大冒険に出るような感覚だった。
ある程度沖へ出ると、360度どこを見ても岸など見えず、
遠くや近くに他のチームの漁船が見えるだけ。



↓自分の順番が近づいてきたのでストレッチをして準備しているところ。

110828biwakoswim05.jpg

前の泳者と水中でタッチ交代。さあ、行っくで~。

110828biwakoswim06.jpg

ここからは船を見ながらひたすら泳ぐ。
広いな~琵琶湖は。

110828biwakoswim07.jpg

仲間の人にカメラを預けておいたら、ムービーを撮ってくれていた。



琵琶湖は流れがないように思われるけど、
船頭さんが言うにはけっこう流れはあるらしい。
途中で急に水温が変わったりもする。
流れのせいなのか、自分の泳ぎのせいなのか、
泳ぎながら360度回ったあげくに違う方向に向いて泳ぎ出したらしく、
他の人が飛び込んで方向を修正してくれたりもした。
まるでキツネにつままれたような不思議な話だけど、自分が船の上から
他の人を応援していた時、あっというまに泳いでいる人の方向が
変わったのを見て納得した。流れが激しいとこうなっちゃうのか。

そんな条件の中、みんなで襷をつないで泳ぐ。

110828biwakoswim08.jpg

自分が仲間に入れてもらったチームには視覚障害者の人もいた。
この女性はトライアスロンの国際大会にも出ているらしい。

110828biwakoswim09.jpg

こんなふうにみんなで交代で泳いだり応援したりしながら、
5時間11分かけて対岸にゴーーーール!!!
反対の岸に着くような気がしなかったので、もう感動。
みんなで力を合わせて琵琶湖を横断したんだ。

↓自分はアベルの一員じゃないのに最後はアベルのジャージを着て、
 みんなで一緒に上陸してゴール。
110828biwakoswim10.jpg


必死に泳いだのでしんどかったけど、楽しかった。
自分としては、思っていた以上にしっかりとした力強い泳ぎができたと思う。
これには自分でもちょっと驚き。
今までで一番、突っ込んだ泳ぎができていたし、
持久力もあった。これってやっぱり、リレーだから頑張れるのかな。
さらに、いくら泳いでも足が攣らなかったし、その気配もなかった。
今日の泳ぎは、1週間後の伊良湖トライアスロンに向けて、大きな自信になった。
スポンサーサイト

カリウム不足はやっぱりバナナで?

日曜日は琵琶湖スイムリレー。
6人で何度も交代しながら16kを泳ぐ。単純に割ると、ひとり3k弱。
今日は2日前なので、プールに寄って一夜漬けの練習をしてきた。

今週の月曜から毎朝1本ずつバナナを食べているせいか、
いくら泳いでも足が攣りそうな気配もなかった。
バナナの効力だとしたら、感動・・・。
やっぱりカリウム不足が原因だったのかなぁ。
しかし、カリウムって5日間バナナを食べただけで補えるものなのか?

泳ぎ終わって体重を計ったら、
5カ月前と比べて8キロほど落ちていた。
年間を通じてこれほど体重差があるなんて、
アスリートと言うには恥ずかしいかも・・・・・。

練習量は例年の半分くらいだけど、体重だけは落ちている。
あとは本チャンで筋肉が痙攣しないことを祈るのみ。

50mプールで

海練の翌朝、外は雨が降りそうなので約束していたバイク練習も中止になり、
ラッキーとばかり、前日のアルコールがまだ残っていそうな体で
ゴロゴロ寝ていた。

午前9時半ごろ、ヨメが「雨も上がったしランニングに出かける」と言うので
「ほな・・・俺も行く」と言って着替え、
あまり気合いも入らないまま、眠たい目をこすって出かけた。

軽い気持ちでヨメにつき合ったところ・・・・・15キロも走らされた。

いや、強制されたわけではないが、
レースを控えていないヨメが15キロ走るのに、
レースを控えている人間が10キロでやめるわけにはいかんでしょ。

ところがこの予定外の15キロがめちゃくちゃしんどかった。
前日の疲れが残っているのか、途中からまた降り出した雨でウエアが
重たくなったのか、それとも前の晩に飲み過ぎたのが原因か、
足を引きずるようなヨレヨレのジョグ。
まるで何カ月も走っていなかった人間がランニングを再開した時のような、
それくらいふがいない走りだった。

走り終えてシャワーを浴びたら、麻酔を打たれたかのように
眠りに落ちた。

しかしこの日は他にスイム練習の約束があったのだ。
2時に起きて、しびれる体にカツを入れ、今度は北千里市民プールへ。

アイーダさん、うらちゃんと、小雨の降るプールで黙々と泳ぐ。

110821pool.jpg

夏休み中の日曜日なのにプールは数人の利用者しかいない。
考えたら当たり前か。雨だし。

アップのあと、今シーズン最長不倒の1000mを。
ここは50mプールなので、1往復したら100mというのがなんとなく
気分的に楽に泳げ、1000mもそんなに苦ではなかった。
しかしそのあと、お約束のように足が攣る。

筋肉に弾力がないのか、カリウムが足りないのか、
これだけは克服したいな・・・。


北千里駅に飲みに行ったら、徳島県からたくさん人が来ていて、
阿波踊りのイベントでショッピングモール全体が盛り上がっていた。

110821awa.jpg

自分のランやスイムに比べて、この人たちの動きのキレのよさったら、
もう見ていて羨ましいくらい。

海練

110820suma01.jpg

伊良湖トライアスロンまで2週間。
それに向けて今日は須磨海岸でスイム練習。
今さらジタバタしても仕方ないんだけど、
平日はなかなか思うような練習ができていないので、
今日はジタバタしておきたかった。

朝から集合して、まずは海岸沿いをランニング。

110820suma02.jpg

須磨駅のあたりから須磨浦水族館までを数往復。

そのあとはウエットスーツに着替えて、スイム練習。
海岸と平行に、沖のブイ沿いをひたすら泳ぐ。

110820suma03.jpg

防波堤があるからか、須磨の海は波がなくてとても泳ぎやすい。
とはいえ、Ryuさんとうらちゃんはずっと泳ぎ続けていたが、
↓この二人は、途中で足がつったので早々にリタイア。

110820suma04.jpg
右の人はたむけんではありません。

足がつった二人は、昼ご飯を挟んでもう一度海へ。

まあ、それなりにいい練習になったかな。

今日の練習量は
ラン:たぶん14kくらい
スイム:たぶん3000m弱

よく動き、よく飲む健全なアスリートだから、
練習のあとは、いわずもがなの宴会モード。

110820suma05.jpg

110820suma06.jpg

スイムリレーに向けて

仕事帰りに、琵琶湖クロススイムリレーに一緒に出る女の子と飲んだ。
その子とは高校の同級生で、来週のリレーに向けてテンションを上げる
つもりだったのが、逆の結果になってしまうとは・・。

「俺、ぜんぜん練習できてなくて、今月まだ4000mしか泳いでないねん」
と言うと、その女の子の目が点になった。
「先月も、1カ月で5000mしか泳いでないねん」と言うと、
その子の目がさらに点になった。

話をしている中で、6人のメンバーのうち、どうやら自分だけが極端に
練習量が少ないということがわかってきた。

その子がひと言、

「練習はウソつかへんからねぇ・・・」



あかん、モロに足引っ張るかも。

「誰や!こんなやつ連れてきたんは!」
「おまえ何しに来たんや!」
なんてことになる可能性大。初対面の人ばっかりだし。

やっばー・・・・。なんだか、逃げ出したくなってきた。

今日から新体制

110817mac.jpg

朝から、新しく買った2台のiMacのセットアップと
アプリケーションのインストール作業。
人が入れ替わるタイミングで制作の環境を変えようと思い、
1年前に新しいアプリを、そして1カ月前に新しいマシンを買っておいた。

そう。今日は新入社員の初出社なのだ。

今回、欠員を補充するにあたっては、
ダメ元で東北にも求人を出してみた。
今回の震災で職を失った人が何万人いるのか何十万人いるのか知らないけど
もしかしたら「勤務地が大阪でもいい」というデザイナーがその中に
混ざっていないかなと思って。

ハローワークを通じて、被災者限定で求人することができることも知った。
「限定」にすると、東北の人たちと、各都道府県に避難している
被災者だけに求人情報が届くらしい。
もし応募があれば現地まで面接に行くつもりもしていたが、
残念ながら結果的には3週間でひとりも応募はなかった。

逆に、オープンで募集した中からは、うちのような小さな事務所でも
40数名の人が応募してくださった。
求人をする直前に友達に頼んであわててHPを作ってもらったら、
すごくカッチョイイのを作ってくれたという効果もあるだろうし、
世の中が不景気で、求人している会社よりも職を探している人の方が
圧倒的に多いというのもあるだろう。

面接というのは、どんな人と会えるんだろうという楽しみもあり、
その反面、採用するのはひとりだけという辛さもある。
みなさんそれなりに熱意や向上心を持っているし、
真剣に仕事を求めて就職(または転職)活動をしているわけだから、
断る時は、心が痛い場合がある。

その中から14人の人と会って面接をし、最後は4人くらいに絞り、
最終的にひとりを選んだ。

お近くにお越しの節は、よかったら顔を見にきてやってください。
男ですけど。

中学の同窓会

高校のクラブの集まりの翌日は、連チャンで中学の同窓会。
こんなに同窓会づいているお盆も珍しい。

中学校の同級生と会うなんて、ほぼ三十ウン年ぶり。
心斎橋のホテル日航大阪へ、ちょっとドキドキの気持ちで向かった。

(みんなあまりにも変わり果てていて、
顔を見ても誰が誰だかわからなかったらどうしよう)

(名前を見ても、それでも記憶にないやつもいるかもしれないし)

(おまえ誰やった?って言われたらどうしよう)

そんな心配をしながらエスカレーターで会場へ上がると、
いきなり握手をしに人が近づいてきたり、
こっちも知ってる顔を見つけては片っ端から握手をしたり、
不安に思っていたのはまったく余計な心配だった。

知ってるやつが現れては握手をし、誰かが帰ると言っては握手をし、
この日は今までの人生でいちばんたくさんの握手をしたに違いない。

驚いたことに、ほとんどのやつは30年以上経っても変わっていなかった。
しゃべり方や、笑った時の表情まで中3のまんま。
中には(特に女子)顔を見て思い出せないのもいたけど、
名札を見たらすぐに記憶がよみがえる。
それと、みんなが自分のことを覚えていてくれた。

不思議だなー。一緒に団子になって遊んだ友達って、
どうしてこんなふうにして一瞬の間に中学校の教室に
タイムスリップしたみたいに戻れてしまうんだろう。

110814hananoi01.jpg

医者になってるやつ、大学教授になってるやつ、教育委員会にいるやつ、
家業を継いでるやつ、キャンプ場で仕事をしているやつ、
趣味でロードバイクに乗ってるやつ、
16歳以降のことは知らないけど、みんなそれぞれ、いろんな道を
歩いてきたんだろうな。

2時から始まった同窓会は、いくら時間があっても足りず、
4次会まで延々と宴会は続いた。それでもまだ時間が足りなかった。

110814hananoi02.jpg

ということで、連チャンの同窓会でかなりのアルコールに浸った2日間。
今朝のランニングなんて、足を動かしても腕を動かしても、
重たくてぜんぜん体が前に進まなかった・・・。

高校の同窓会

先日、市岡高校の水泳部の3つ上の先輩から電話があり、
顧問の先生が80歳になったので、そのお祝いにみんなで集まるという。
これは出席しなければと、13日、福島のホテル阪神に行ってきた。

110813ichioka01.jpg

40人くらい集まっただろうか。
自分たちの代よりひとまわり上の人から、8つくらい下の後輩まで。
ということは、先生は20年間も顧問をしていたのか。

メンバーの今の様子はさまざまだけど、
40代後半でなお実業団で活躍している選手や、
全国大会の組織委員長、外国のオリンピックチームのヘッドコーチまで、
今も同じ世界にいる人も多い。
トライアスロンという競技で水泳に関わっている自分のような人間もいるし。


かわいがってくれた先輩や、すごく美しくなっている女性の先輩、
同世代とは思えないくらいフケたやつまでとビールを飲みながら
しゃべっていると、一気に16~18歳の頃に戻ってしまうから不思議。

高校のクラブの3年間って、面白いエピソードがありすぎて、
いくらしゃべっても、いくら笑っても、話は終わらない。

先生は年齢を感じさせないくらいお元気ではつらつとしている。
自分たちが現役の頃とぜんぜん変わらない。
もちろん元教師だから話もうまい。
「先日、天神祭の日に74歳になりまして・・」
ここで会場から
「ええ~~??」
「誰や80歳って言うたんは!」
「俺も80歳のお祝いで集まるって聞いたど!」

先生は74歳だった・・・
・・・・顧問の先生が80歳になったからみんなで集まるってのは
なんだったんだろ。

しかし、もうそんなことはどうだっていいのだ。
一緒に苦しい練習をこなして絆を深め、歴史を引き継いできたメンバーが
集まって、しゃべり、飲み、笑う。
それだけで最高に楽しい場になる。
こんな集まりが1年か2年に一度でも必ずあればいいのに。

110813ichioka02.jpg

↑顧問の先生を囲んで。

盆の人口密度

今日から3日間だけ盆休み。
妹の家族やらなんやら、盆は一気に家族が増え、
今日はこの家に、大人6人、子供5人が泊っている。

時間を見つけて、午前中に万博の外周道路を2周ランニングした。
万博の外周道路の植え込みには、たくさんの花が植わっていて、
いつも目を楽しませてくれる。
たぶんボランティアの人がコツコツと手入れをしているんだと思う。

110812flower.jpg

今日もひとりの女性が花の間の雑草を抜く作業をしていたので、
立ち止まって話しかけてみた。

ま「水はどうやってるんですか?」

女性「水はやってません」

ま「え?」

女性「プランターだったらそういうわけにはいきませんけど、
路地植えの場合は大丈夫なんです」

ま「でも・・もう1週間以上も雨降ってませんでしょ?」

女性「こんなに狭い幅でも、土の中は水分を保ってるんです」

ま「へえ~、どこ見てもホースもないし、どうやって水やりしてるんかなって
思ってたんです」

女性「そうなんです。水やりはしてないんです」

ま「そうやったんですか。
あの、いつもありがとうございます」

女性「いえ。そう言っていただけるとありがたいです」

そんな会話だった。
かなり長い距離に渡って花が植えられているので、水やりはしないにしても
世話は大変に違いない。外での作業は、ただでさえ暑いし。


でも、花が咲いていると咲いていないとでは、
気持ちのなごみ方がぜんぜん違う気がする。


夕方は、1時間半で戻るつもりで、コナミに泳ぎに行った。
えーっと、たぶん2週間ぶりのスイム?

アップ:クロール50m×2、平泳ぎ50m×2、バック50m×2

そのあと、今シーズン最長不倒距離の800m。
まあこれは、なんとか泳げた。タイムはほぼ14分。

それから、プル200m×1、100m×2

その後でキック100mをいこうとしたら、20mで両足が同時に攣った。

これが今の自分の状態か・・・・。
長距離を泳げる体が、ぜんぜんできあがってないやん。
少しションボリしながらごまかしごまかし泳いでいると、
連鎖反応的に指や足の裏や内モモが攣り始めたのでそこで中止。

はぁ・・・・2週間後には琵琶湖を泳がなければいけないのに、
なんだか気持ちが焦ってきたぞ。

森山良子はいい

生まれてから今まで、いろんなミュージシャンのコンサートに
行ったつもりだけど、次も必ず来たいと思ったミュージシャンは
数が限られている。

森山良子はそのひとり。

今回も行ってきました。
聴かせてくれるし、楽しませてくれるし。

シンプルな歌詞の中に戦争の悲惨さが歌われていたり、
人生が凝縮されていたり、人を好きになった時の押さえきれない気持ちが
込められていたり。
そうかと思えばコミカルな歌で笑わせてくれたり。

きっと歌うことが大好きでこれまで生きてきて、
これからも歌うことを人生の楽しみとしていくんだろうな。
長野オリンピックや愛知万博の開会式で歌うだけのことはあるな。
ステージを見ていて、ふとそんなことを思った。

じゃあ自分は、仕事に対してここまで純粋に向き合っているか、
これほどのサービス精神を発揮しているか、
そんなことも考えさせられてしまう。

森山良子コンサート、かなりオススメです。

110810moriyama.jpg

| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。