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まこと

Author:まこと
06年ホノルルで初フル
1961大阪市生まれ
大阪府茨木市在住
スキーとトライアスロンと甘いものが好きです
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目的はないけどやる事はいろいろある一日

ヨメがロング走やら何やらで早朝から出かけたので、
今日は終日ひとりでお留守番。

朝はコナミへ行って、筋トレ→スイム。

その続きで洗車。

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昼はウインナーと柚子胡椒のペペロンチーノ。
と言っても、ウインナーを炒めて市販のソースと和えるだけなんだけど。

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それからヨーグルト作り。
と言っても、タネと牛乳を混ぜ合わせるだけなんだけど。

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水槽のそうじと水換え。

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以前から趣味で編集作業をしていたムービーをDVDに焼き付ける作業。

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日が暮れた後に、満月を見ながら近所をランニング。

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あとはNHKで山崎豊子のドキュメンタリーをやっていたので、それを観ていたら一日がほぼ終わった。
肉体的には疲れがあるけど、精神的には穏やかな一日だったような気が。
脳みそを使う仕事がいくつかあるので、また明日から一週間がんばろう。
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シルバーウィーク後半

ゆうべのブログで「3日間でラン1回、スイム1回」と書きましたが、
記録を見ると、走っていませんでした。
シルバーウィーク、No Running。

それはそうとして、最後の2日はヨメと二人で奈良の天川村でキャンプ。
夕方に到着して翌日の朝早めにチェックアウトのつもりだったので、面倒なことは極力省こうということで、バンガローを予約。
前日に荷物をクルマに積み込もうとしたところ、テントいらない、タープいらない、つまりポールもペグもロープもいらない、テーブル、イスいらない、BBQセットいらない。
必要なのはマットとシュラフ?それ以外は何を持って行くの?って感じ。
ま、蛍光灯は風情がないのでランタンは持って行ったけど。

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天川村にはたくさんキャンプ場があって、そのほとんどは川のそば。
ここも例にもれず、川が流れていて、何人かの人は釣りをしていた。
水が透明で、飛び込めるくらい深いところもあったりする。
来年はここで水泳部のなんちゃって合宿をしてもいいかも。

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夏も終わって少し涼しくなってきたので、夜は鶏みそ鍋。

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信越五岳のレースで夜中に走っているラン友の様子をチェックしつつ、鍋とたき火で温まりながら夜を過ごす。

これだけでも十分に幸せだったけど、お隣の家族がワインオープナーを借りに来たので貸してあげたら、お礼に長時間煮込んだチャーシューとナッツとブドウをくれた。
すみません・・・何かのオマケでもらったコルク抜きを貸しただけなのに。

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あと、今回の新アイテムはこのランタン。

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けっこう明るくてムードもある。(写真の色は白いけど、実物の光はもっと黄色いです)
その上ソーラーパネルで昼間に電気を蓄えるから、燃料も電池もいらない。

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しかもランタンは空気で膨らんでいるだけなので、
折り畳めばこんなにペシャンコに。
誰が考えたんだろう、こんなスグレものランタン。

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ヨメとビールやワインを飲んでバンガローで熟睡し、
翌朝のメニューはコレ+ホットドッグ。

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朝ご飯を食べたら撤収の用意。
撤収と言ってもほとんど何も持って来ていないので、片付けはごく簡単。
キャンプ場を後にして、向かうは大阪の松屋町。

そう。スキーシーズンに向けて板をチューンナップに出してきた。

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一旦家に帰ってキャンプ用品を片づけてから、また外出して夜はTEAM Airのお誕生日パーティ。あー忙し。

自分が祝ってもらってるような写真ですが、主役は別の二人です。

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シルバーウィーク前半

シルバーウィーク5日間のうち、4日間は小学4年生の甥っ子が
京都からひとりで遊びに来ていた。
何が楽しいのか分からないけど、どうもうちの家がお気に入りのよう。

何をするかと言っても、遊園地に遊びに行くわけでもなく、
おもちゃを買ってもらうわけでもなく、
映画のDVDを借りて一緒に観たり、花を買ってきて植えるのを手伝ったり、
熱帯魚を買うのに付き合ったり、エサやり当番を任せられたり。
なんとなく過ごすそんな一日が心地いいらしい。

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新しく増えたのはラスボラ・ヘテロモルファ。
オレンジがかった体に黒のバチ模様が鮮やか。性格も温和でよろしい。

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間の一日だけ午後から外出させてもらって
のっさんちのホームパーティーに行ってきた。
いつもながら奥さんの美味しい料理に堪能しながら、
今回はすごくワインに詳しいご夫婦が来ていて、いろんな味のワインを
飲ませてもらって、ありがたいやらもったいないやら。

味の違いは感じるけど、「タンニンがどうの」とか「カドがとれた」とか「果実味が広がって」とか「ザラザラ感が」とか言えなくて、ボキャ貧なのが困る。
だから香りや味を聞かれても「えーっと。こっちは水深の深い海でクロールをしてるみたいで、こっちは浅いプールで泳いでるみたいな感じかなぁ」てな、自分の世界に置き換えたワケのわからない表現しかできない。
でも、いい音楽と美味しい料理と贅沢なワインで豊かな時間を過ごしたのは確かなこと。
中には、飲まずに香りをかいでいるだけで時間を過ごせるワインもあった。

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ワインだけじゃなく,40年以上漬け込んだ濃厚な梅酒も飲ませてもらった。
「オークションで売れ!」とみんなでけしかけたけど拒否られた。

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で、いつものごとく、そんなに飲んでいないつもりでもアルコールは十分に回り、よろけながら家まで帰って倒れて寝た。
あ、書き忘れるところだった。前半3日間で、申し訳程度にラン1回、スイム1回。

2015 TEAM Air Camp

週末はTEAM Airキャンプ。
場所はスノーピーク箕面キャンプフィールド。

近いし、設備よさそうだし、中学時代の同級生が働いているし、
機会があれば行ってみたかった。

受付に行くと、そこにはスノーピークのキャンピング・グッズが一堂に。

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ここはスノーピークの全アイテムを見ることができて、買うこともできる。

テントサイトも144平方メートルと、たっぷり広い。

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トイレも炊事場も清潔。風呂にも入れる。
時期的なこともあるかもしれないけど、蚊や蛾などの虫もいない。
しかも千里中央からクルマで15分。
気軽に来られるキャンプ場として、これからも利用したいかも。
今回も、まったり心地よい2日間でした。




まったりキャンプの始まりでーす

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初日の昼は具だくさんそうめん

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すぐそばの川は水が冷たくて、手と足をつけるとすごく気持ちいい

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キャンプ初日、Ryuさん、うらちゃん、ヨメはランニングに

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自分とちゃあみはお絵かきの道具を持ってスケッチ

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風呂に入り、とりあえずビールで乾杯して

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ワインを飲み出した頃にはみんな饒舌になり

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うらちゃんのコイバナを聞けたり、Ryuさんが恋愛遍歴を語りだしたり

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翌朝、大量のホットドッグを製造するちゃあみ

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その間、川にペットボトルで仕掛けを作って小魚やカニをつかまえるうらちゃん

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虫を捕まえる親子

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最後は具だくさん(牛肉・鶏のササミ・ウインナー・えび・なす・キャベツ・玉ねぎ・しめじ・舞茸・かぼちゃ・りんご・トマト・枝豆)カレー

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[強くなりたい]

時間が経つごとに悔しい気持ちが大きくなる。

来年に向けて、1年かけて泳ぎを変えます。
次回も悪条件になった場合、今の泳ぎでは通用しない。

実際、自分の泳ぎと強いチームの泳ぎはぜんぜん違っている。
腕だけでかいているような泳ぎじゃなく、
腹筋も、大胸筋も、広背筋も動員したダイナミックな泳ぎを身に付けないと。

で、そういう筋肉の使い方を意識して月曜日に扇町プールで練習したところ、
火曜日に大阪プールで泳いだ時は広背筋がえらい筋肉痛になっていた。
どんだけ今まで使ってなかったんや!

今までより泳ぐ日数も増やそう。
筋トレもストレッチもやろう。
すべては来年の琵琶湖を泳ぎ切るために。

気合い入ってますので、Tri6のみなさま引き続き練習に混ぜてください。

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琵琶湖クロススイム2015

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さて、大会当日。
夜中に降った雨も上がり、5時半に宿を出発して会場へ行くと
すでにたくさんのチームが各地方から集まっていた。
このまま天気が持てばいいのにと祈りながらクルマから荷物を下ろして準備。

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開会式のチーム挨拶で、「我々の目標は順位やタイムではなく常に完泳が目標なので、今年もみんなで力を合わせてここへ戻ってきたいと思います」と言ったが、それは謙遜ではなく正直な気持ち。
みんなの力をつないで琵琶湖を横断したい。
特に初参加のメンバーには大きな達成感を味わわせてあげたい。

今回チャレンジするメンバーのうち、去年と同じなのはこの4人。

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新たにリレーメンバーに加わったのは、
2週間前にトライアスロンで表彰台に立ったショウコさんと、元水泳部員のサクちゃん。
この2人が参加してくれなかったら今回はエントリーできなかった。

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そして、応援のためだけに、トイレもない船に7時間も乗ってくれたのがこの2人。

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午前7時過ぎ、各チームが漁船に分乗して東岸の彦根市から西岸の高島市へ向かう。
漁船が猛スピードで進む中、唯一初めて琵琶湖を泳ぐサクちゃんが
不安の混じった笑顔で景色(と言っても湖面しか見えない)を見ている。

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8時。19チームがスタート位置の砂浜で待機。
漁船は沖で停泊。まるでパイレーツ・オブ・カリビアンのようなおどろおどろしい雰囲気。

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我がチームの1泳はうらちゃん。
スタートすると、沖で停止していた漁船が自分のところの選手の横に付こうと動き始めるので、しばらくは収拾のつかない状態が続く。

うらちゃんが時々顔を上げて船を探すそぶりをするので、遠くから
「うらちゃん、気にせんと行けー!」と叫んだら、うらちゃんはまた沖に向かって泳ぎ出した。

10分くらいしてうらちゃんの横に付けて回りを見ると、
前には6隻くらいしか船がいない。逆に後ろには十数隻の漁船。
うらちゃんスゲー!
1泳はどのチームもほとんど男なのに、スゲー!
ま、火曜日に大阪プールで泳いだ時に、かなり練習を積んでいるのは泳ぎを見て分かっていたけど、それでもこの位置で泳いでいるのはスゴイ。

しかし・・・波が高い・・・。
うらちゃんにとっては初めて経験する波じゃないけど、それでも泳ぎにくそう。

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最初の30分が終わってタッチ交代。2泳はオレ。
200mくらい前を行く別の船を追いかける。
こっちだって去年より練習してるもんねー。グイグイ行くで〜。

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顔に波をかぶってガブガブ水を飲みながら30分を泳ぎ切り、吉川さんにタッチ。

またこの人が、100mダッシュかっていうくらいピッチが速い。
この2ヵ月間、ランは封印してスイムの練習だけをしてきたと言ってただけあってすごい馬力だ。

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4泳はサクちゃん。
正直言って、サクちゃんにはもっといい条件で気持ちよく泳がせてあげたかった。
体のちっちゃいサクちゃんは、波に揺られ、水をかぶり、
大きく揺れて迫ってくる漁船の船体に怯えながら泳ぎ続けた。

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「サクちゃん、落ち着いて〜」
「サクちゃん、ゆっくり行こ〜」
みんなが船の上から声をかける。

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苦しく長い30分が終わり、5泳はRyuさん。

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Ryuさんにとっても今回の波は2度目の経験。
かなり泳ぎにくそうだけど、前回よりは波に負けずに進んでいる感じ。

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6泳はショウコさん。

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ショウコさんは別のチームでこの大会を経験しているし、一緒に練習した時から泳ぎが上手なのは知っていたので安心して見ていたら、突然ハシゴを登って船に上がってきた。
え?なにか異変でも???・・と思ってみんなが心配そうに見ていたら
「暑い〜」と言ってウエットスーツの上半身を脱ぎ始めた。
なんじゃそりゃ〜。暑いか寒いか、アップの時に分からへんかったんかい〜!


こうして6人で30分ずつ泳いで3時間が経過。

3時間というと、6時間の制限時間に対して半分。
でも自分たちはまだ中間地点に来ていない。このままでは厳しい・・・。

2巡目以降は10分ずつで交代を繰り返す。
つまり、2巡目が終わったら4時間、3巡目が終わったら5時間が経過したことになる。

相変わらず波は高い。風も強い。潮の流れもあるみたい。
船も左右にローリングをしながら上下にも大きく揺れるので、
ちゃあみは船酔いをして動けなくなった。

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そんな中、それぞれが10分間を全力で泳ぎながら可能性を信じて岸を目指す。

中でも、サクちゃんの変化がおもしろかった。

最初の30分を泳いだあと、ヘロヘロ状態で船によじ登りながら
「無いわコレ・・・」
と言っていたのが、2巡目が終わった時には
「さっきよりは泳げたかも」
3巡目が終わったら
「(揺れる船にいるより)泳いでるほうが楽」
と言い出し、最後には
「だんだん楽しくなってきた」

よかった。こんなコンディションでも楽しんでくれて。

しかしそんなことに喜んではいられない。タイムリミットは近づいてくる。
岸の建物が見えてきたのに、なかなか思うペースで近づかない。

泳ぐのも必死。

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応援も必死。

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それぞれがこれ以上ないというくらい強い気持ちで力泳したけど、力が足りなかった。
残り、たぶん1.5キロか2キロくらいの地点でタイムアウト。

陸が見えているのに、悔しい。

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後から聞いた話では、制限時間以内で完泳したのは19チーム中8チームだけ。
優勝チームでさえ前年よりも30分以上かかっている。
これだけの数のチームがゴールできなかったのは20回の中でも初めてらしい。

しかし、悪条件だったからと言って慰めにはならない。
もし来年も同じような条件だったとしても今度は完泳できるよう、泳力をつけよう。

「スタンドアップパドル」

琵琶湖クロススイム前日。

去年は空中ブランコだったけど、
今年の遊びはSUP(スタンドアップパドル)です。

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砂浜でパドルの使い方や進み方、方向転換の仕方などをレクチャーしてもらい、実際に湖に入ってやってみると、意外に簡単。でも慣れないうちは足元がグラグラしてすごくぎこちない。

なかなか自分の足で立てないショウコさんは、インストラクターから「クララ」と呼ばれて励まされていた。

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慣れてくるとスタッフもいろんな事を教えてくれるけど、何か技を覚えようとするとザブンと水に落ちる。でも今回やってみて分かったのは、SUPは落ちてからが面白いってこと。
立つ位置を変えたり、ボードのトップを浮かしたり、その場で回転したりしようとすると、初心者なもんだからすぐにバランスを崩して落ちる。
ボードに這い上がっては、またチャレンジする。それが面白い。

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午後からはちょっと離れた岬までプチツアー。
みんな「あしたは筋肉痛やな~」と言いながら夢中になって漕いでいる。
確かに、(明日、泳げるのか?)という心配もあったけど、(今は楽しいし、ま、えっか)という気持ちが先に立っている。
ああ、これを刹那的な生き方と言うのか。

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だんだん疲れてきたショウコさんはとうとうボードの上に寝そべって、
昭和のアイドルポーズをしたままインストラクターに牽引されてご機嫌。
自分で漕がんかいっ!!

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さんざん琵琶湖で遊んだ後は、翌日の朝食や、船に積み込む飲み物、食べ物を買い出しに。
それが済むと2班に分かれて、1班は遅れてくる2人を彦根駅に迎えに、もう1班は大会の前日受付と競技説明会に出席。

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今年から前日受付になった理由は、今年に入ってトライアスロンなどの大会で水泳による死者が5人出ていることから、時間をかけてルールや注意事項を説明をしたかったらしい。
トライアスロンはせいぜい数百メートル四方の狭い範囲を泳ぐのでスタッフもレスキューも目を配ることができるけど、この大会は琵琶湖を泳ぐわけであって、泳ぎ出したらチームごとに数キロの距離で離れていくのでスタッフがすべてのチームを同時に観察するのは無理。ましてスタート時には20隻の漁船と20名のスイマーが交錯する。
競技説明に時間をかけるのは、事故を防ぎ、安全に競技が行われるための主催者の正しい判断だと思う。

さてさて、それが済むと宿に戻って、毎年楽しみにしている宿の夕食。
今年はこんな料理をみんなで堪能しました。
ここの料理はほんっっとに旨い。

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この時は、翌日の琵琶湖のコンディションなど知るよしも無し。

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